ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 変態芸新任女教師



北林真由美 北林真由美(25)は、国語教師としてとある学園に新任してきた。

 学園に変わった『決まり』があることは以前から知っていたが、その内容は知らず、生徒たちとのコミュニケーションの一環ぐらいに思っていた。

 その後、学園で『一発芸』と呼ばれるものが、女性教師のきわどいパフォーマンスだと知った。

 しかし、真由美はそれを前向きにとらえ、生徒たちとふれあう良い機会と考え、名称もより内容に近い『変態芸』と呼ぶことにした。

 初授業の日、真由美は軽い足取りで教室に入ると、笑顔で自己紹介を始めた。

 とくべつ緊張した様子もない真由美に、生徒たちからは拍手が送られた。

 一呼吸おくと、真由美は自らの変態芸の準備のため、生徒たちを廊下に出した。

 真由美は学園側の一発芸リストを受け取っていたが、実際はその中からではなく、自分で考えた芸を準備していた。

 しばらくすると、鏡山先生が真由美のいる教室に入っていった。一人では準備が難しかったので、真由美が事前に協力を頼んでいた。

 それから30分ほどすぎた頃、教室の戸が開けられた。そして軽快な音楽とともに、真由美が意外な姿で登場した。

 頭に赤と銀色に塗り分けられた被り物を付け、同じく銀色の手袋とブーツ、そして全裸の体には、赤いラインがペイントされていた。ペイントは油性マジック で描かれたものらしく、あたりにシンナー臭が漂っていた。
変態芸新任女教師
 生徒たちは、その大胆なアイディアに拍手を送った。

 真由美は少し恥ずかしそうな仕草を見せながらも、すぐに演技に入った。

「…へやっ! ほやっ!」
 真由美は気の抜けた掛け声を発しながら、不恰好なキックやパンチをくり出した。おっぱいをふるわせながら熱演する真由美に、生徒たちからは笑いが起こっ ていた。

 生徒たちから止めの必殺技、と声が上がると、真由美は迷いながら面白いポーズを作ろうと頑張った。だが、上手いポーズが思いつかず、結局グダグダになり ながら演技を終えた。

 真由美の変態芸初披露は成功に終わった。

 しかし、体に直接、油性マジックで描きこんでしまったため、それからしばらく色が落ちず、他の芸が出来ないハメになってしまった。

 その後、鏡山先生と相談した結果、体のペイントは省略ということになった。真由美はよりボディスーツ感を出すために、陰毛もツルツルに剃ってこの変態芸 を演じることにした。
変態芸新任女教師
 一人で準備できるようになった事もあり、この芸は真由美の十八番になった。









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