ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 少年ギャラリー  > ショウタとユカナさん3



 ユカナは腰にクッションのついたベルトを巻き、口に革で出来た「くつわ」を噛んだ。くつわには、革製の手綱が付けられてい た。ユカナがストッキングを履き終えるまで、ショウタはそばにしゃがんでニコニコしていた。
「よーし、準備いいね? あっ、面白いこと思いついた!」ショウタは立ち上がると、勃起したちんこをユカナの鼻先に押し付け た。「早く四つんばいになってよ。僕、おしっこしたくなってきた」
 ショウタに言われるまま、ユカナは四つんばいになった。腰の上のクッションが鞍がわりの、いつもの「お馬さんゴッコ」だっ た。
「ふぉっ!」ユカナはくつわを噛んだまま、叫び声を上げた。ショウタはユカナの尻を抱え、勃起したちんこをユカナの尻の穴に 突っ込んでいた。
「ん〜……」ショウタはうっとりとした表情を浮かべ、ユカナの尻の中でおしっこをした。「ふぅ、すっきりした! ユカナさ ん、僕がいいって言うまで、漏らしちゃだめだよ?」ショウタはそう言うと、ユカナの背中に飛び乗った。「んぐぅ!」うめき声 を上げるユカナの手綱をグイッと引き、頭を仰け反らせた。
「行こうか、ユカナさん!」ショウタはユカナのおっぱいをかかとで蹴った。ユカナはゆっくりと手足を動かし、四つんばいのま ま歩き出した。
ショウタとユカナさん2
 公園の雑木林の中を、全裸の女に跨った少年が悠々と歩き回っていた。
「どう、ユカナさん。お腹の調子?」
「うぐぅ……」ユカナは尻をモゾモゾさせてうめいた。
「そっか〜、じゃ、走ろうか」
「ん、んん〜!」首を振るユカナの手綱を引くと、ショウタはユカナのおっぱいをポンポンと蹴った。
「そら〜! 走れ〜!」
「んぐ〜!」尻の穴を絞り、ユカナは駆け始めた。おっぱいが体の下で暴れた。
 尻の穴は決壊寸前だった。
 辺りをグルグルと走り回り、汗だくになりながら、必死にショウタの馬役を務めるユカナだったが、すでに尻の穴は限界に達し ていた。走るたびに、尻の穴からショウタのおしっこが噴き出した。
「あれ〜? ユカナさん、漏れてない?」
「んぐ……ぷはっ、ごめんなさいっ! ガマンしたんだけど」ユカナはくつわを外して訴えた。
「ふ〜ん、まぁいいや。今日は楽しかったよ、ユカナさん」
「そ、そう、よかった……」
「今度もゴムなしで『遊ぼう』ね? ユカナさん」ショウタはニッコリ笑って言った。
「う、うん。わかった」ユカナはこくりとうなずいた。
ショウタとユカナさん2








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