ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 少年ギャラリー  > ショウタとユカナさん2



「やっほーっ!」ショウタは叫びながらユカナの腰に飛びついて、そのまま押し倒した。
「うわっ! ちょっと、危ないじゃ……なぅん」ユカナが半分体を起こす間もなく、ショウタのちんこがまんこに滑り込んだ。 ショウタはおっぱいに顔をうずめて腰を全力で振り始めていた。
「あっ……も、もう、ハメて……あぁん」
「ユカナさん、もうビショビショだったから、入れちゃった。あ〜、気持ちいい〜……」
「あっ、あっ……ほら、ゴ、ゴムしないと……」ユカナはそばに落ちているカバンに手を伸ばした。
「僕、ユカナさんの中で出すんだから、そんなのいらないよ!」ショウタの突き上げはさらに激しくなっていった。「で、で も……あ、あんっ!」ショウタにおっぱいを吸われ、ユカナは喘ぎ声を上げた。
「ユカナさん、僕に中で出されるの、イヤなんだ? そっか〜」ショウタは腰をピタリと止めた。
「ご、ごめんなさい! そんなわけじゃないけど……一応、やっとかないと妊娠とか」
「わ〜、ユカナさん、僕の赤ちゃん産んでくれるんだ。うれしいな〜」ショウタは笑顔で腰を動かし始めた。「え?! それ は……ううん、何でもない」ユカナは諦めたようにため息を吐いた。
ショウタとユカナさん2
「ユカナさん、煙草吸うから、キスできないよ」ショウタが言った。
「……どうして?」額に汗を流し始めたユカナが訊いた。
「だって、口が煙草臭いじゃん? せっかくセックスするようになったのに、キスできないから寂しい」
「わかった……今日から禁煙する! そしたらキスできるでしょ」
「やった! ユカナさん大好き!」ショウタはニコニコ笑いながら射精した。
 二人の荒い息使いが、公園の雑木林から長いあいだ聞こえていた。
「うーん、これで最後っと」ショウタは三度目の射精を終えると、ユカナのまんこからスルリとちんこを抜き取った。ユカナのま んこから、真っ白い精液が噴き出した。
「ねぇ、ユカナさん。今日はあれ、持って来てるよね?」ショウタが訊いた。
「うん、あるけど……まさか、ここでやるの?!」ユカナは驚いて叫んだ。
「家まで待てないよ。いいでしょ、ユカナさん」
「う、うん……まぁ、しかたないなぁ」ユカナはそばのカバンからゴゾゴソと道具を取り出した。
ショウタとユカナさん2








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