ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 少年ギャラリー  > ショウタとユカナさん1



 昼下がりの公園、ベンチに女が一人腰掛けて煙草を吸っていた。そこへ少年が駆けていく。
「ごめーん、待った?」かけよって来るショウタにちらりと視線を送ると、ユカナはくわえた煙草を口から外し、フーッと煙を吐 き出してゆっくりと立ち上がった。
「大丈夫、いま来たとこだよ」そう言ったユカナの足元には、吸殻が二本落ちていた。
「待たせちゃってごめんね、ユカナさん。そんなに僕のちんこが恋しかった?」ショウタはユカナにしっかりと抱きつき、巨乳に 顔を埋めた。
「……ちょ、そんなわけないでしょ?! あ、あんたこそ、そんなに硬くしてっ!」ユカナは太ももにコ ツコツとあたるショウタのちんこを意識しながら言った。
「え〜? そんなに硬いかな〜?」ショウタはそう言うと履いていたスパッツをずり下ろし、勃起したちんこをあらわにした。 「どう? 僕のちんこ?」ちんこを丸出しにしながら、ショウタは言った。
「こ、こら! こんなとこで出さないでってば!」人気がないとはいえ、公園の真ん中で性器を露出するショウタに、ユカナは慌 てて言った。

ショウタとユカナさん1

「え〜、いいじゃん別に。ユカナさんも脱ぎなよ。僕、ユカナさんの裸見たい」ショウタはカチカチに勃起してうっすらと血管の 浮き出たちんこをピクピクさせて言った。
「何言ってんの、ここで?!」
「そうだよ。もしかして、嫌? そっか〜、じゃあしかたないな。僕、帰るね」
「ま、待って! ちゃんと脱ぐから! ね?」クルリと背を向けたショウタに、ユカナはシャツのボタンを外して呼びかけた。ユ カナは煙草の火をもみ消すと、急いで服を脱ぎ、全裸になった。
「ほら、これでいいでしょ?」木陰に身を隠しながら、全裸のユカナが言った。
「えへへ、やっぱりユカナさんの裸はいいな〜。おっぱいは大きいし、まんこもきれいだし」ショウタはユカナのまんこの肉を指 でプニプニと摘まんで言った。ユカナは恥ずかしさを隠すように煙草に火をつけ、大きく吸い込んだ。
「じゃ、そこでやろうよ。僕、もうガマンできないし」ショウタが公園内にある雑木林のほうを指差して言った。「う、うん。わ かった」ユカナはちょっとあたりを見回してから、雑木林に入っていった。
ショウタとユカナさん1





うう


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