ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 一発芸新任女教師



鏡山優子 鏡山優子(26)は、とある学園に新任し、英 語を担当することになった。

 初授業の日、優子が教室に入ってくると、生徒たちは拍手で迎えてくれた。だいぶ緊張していた優子は、生徒たちの様子に少し安心して、簡単な自己紹介をし た。
 自己紹介が終わると、優子は生徒たちを全員廊下に出させ、教室に一人残った。

 優子は、「この学園では、新任の教師を歓迎するためとして、なぜか『教師』が一発芸で生徒たちを楽しませなければならない、という変な『決まり』があ る」と聞いていた。
 一発芸などまったくできなかった優子は、事前に学園に相談した。数日後、優子のメールに一発芸のリストが届いた。それを見た優子は唖然としたが、決まり ならしかたないと気持ちを割り切って、その中から出来そうなものを選び練習した。

 教室に一人残った優子は、全裸になっていた。逃げ出したくなるのを堪えながら、一発芸の内容を書き留めたメモを何度も読みなおしていた。

 優子が選んだ一発芸の内容は、『スピードスケートのマネ』だった。しかし、ただのマネではなく、なるべく可笑しな格好でやるように指示されていた。
 いろいろ調べた結果、優子は裸でやるのが一番『ウケル』らしいことを見つけた。自分はかなりの巨乳なので、それも使えるかもしれないと思った。

 優子は覚悟を決めて、スケート靴に見立てたスリッパを履き、水泳キャップをかぶり、パンティーストッキングを身に着けた。この衣装は、優子が何日も考え たものだった。
 深呼吸をして、教室の戸を開けると、廊下の壁沿いに生徒たちが並んで待っていた。いつの間にか他の生徒たちまで来ていて、人数は倍以上になっていた。

 生徒たちに拍手で迎えられた優子は、引きつった笑顔で、手をふりながら廊下の反対側まで歩いた。そこで向きを変えると、腰を落とし、スタートのポーズを とった。
 廊下に並んだ生徒たちから歓声が上がると、優子は急に恥ずかしくなり、膝が震え、失禁しそうになってしまったが、恥ずかしさを振り切るように、一気にス タートした。

 腕を後にまわし、中腰で尻を突き出しながらスリッパを滑らせ、巨乳をわざと左右に揺らして進んだ。さらに、大きな声で実況のマネもした。
一発芸新任女教師
 笑いと拍手の中、優子は段々と興奮状態になっていった。

 上半身を沈め、腕を大きく振ってスリッパを滑らすスピードを上げると、尻を震わせ、巨乳同士がぶつかる音を響かせながら、実況も饒舌になっていた。

 パンストに失禁しても、すでに廊下を6往復している優子には関係がなかった。廊下に撒き散らした尿で滑りを増したスリッパで、優子はさらに3往復した。

 だいぶ疲れの見えてきた優子は、フィニッシュに向けて大きくストライドをとっていた。生徒たちの応援に見送られながら、汗と尿にまみれ、ついに優子は ゴールした。

 拍手の輪に迎えられた優子は、自分が裸であることも忘れて、この歓迎『一発芸』の意外な素晴らしさに感動していた。









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