ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > シンクロナイズド変態芸



 生徒である花川紗枝の演技に触発された真由美は、自らも体育館で変態芸を演じることにした。

 体育館には、すでに生徒たちが超満員で座っていた。用意した席は埋まり、その周囲に立ち見の列がズラリと並んでいた。生徒たちは、カメラ付き携帯、デジ カメを持参し、中には三脚付きのデジタルビデオまで持ち込んでいる生徒たちもいた。

 真由美の変態芸は『シンクロナイズドスイミング』をモチーフとしたもので、衣装は白い水着、頭はお団子にしてあった。真由美の重量感を持つ巨大なおっぱ いは、白い布地を破りそうなくらい前に張り出していた。

 舞台にはプールとして、ベニヤ板にペンキで水面をイメージした波を描いたものが立てられていた。

 その『プール』の前で、ポーズを決める真由美に、たくさんのフラッシュが浴びせられた。しばらくすると舞台に音楽が流れ始め、真由美はそれに合わせて プールの裏に飛び込んだ。
シンクロナイズド変態芸
 プールの裏に飛び込んだ真由美は、真由美は水着の肩紐に手を通すと、いっきにずり下ろした。

 水着を脱ぎ去り、プールの裏で全裸になった真由美は、音楽のメロディーに合わせて体を板の上から出し、シンクロっぽいポーズをとり始めた。あくまでシン クロっぽいだけで、クルクルと回ったり、ちょっと跳ねたりしながら、あまり軽快さのないダンスが繰り広げられた。

 水着の圧迫から開放された真由美の大きなおっぱいは、重さを感じさせるゆったりとした動きで踊った。真由美の巨大おっぱいがユサユサと揺れるたびに、生 徒たちからは割れんばかりの拍手と声援が送られた。
シンクロナイズド変態芸
 しばらく踊り続けた真由美は、板の裏に設置しておいたキャスターを外した事務椅子の上におもむろに体を乗せ、逆立ちのように下半身を垂直に立たせた。濃 い目の陰毛でも隠せない、丸出し状態だった。

 真由美は苦しい姿勢で、広がりそうになる脚を何とか持ちこたえさせ、何度か脚を動かして見せた。

 生徒たちは真由美の股間に、いっせいにシャッターを浴びせた。
シンクロナイズド変態芸
 プールから上がった真由美は、全裸のまま最初にやったポーズを決めた。

 すでに予定の時間は大幅に過ぎていたが、愛想よく生徒たちのカメラに応えているうちに、その場はすっかり真由美の『撮影会』になってしまった。
シンクロナイズド変態芸
 なかなか生徒たちの撮影が終わらず、しばらく舞台の真ん中でポーズを取り続けていた真由美だったが、ちょっと気を緩めたとたんに、ガマンしていたのを忘 れていたおしっこを漏らしてしまった。

 しかし急に逃げ出すことも出来ず、真由美の全裸『撮影会』は、そのまま『放尿ショー撮影会』になってしまった。









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