ジグザグカンパニー


topgallerydownloadbbslinkprofile


トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 特別放水部隊



「今日はアタシら『放水部隊』の晴れの日なんだ! このシーマ様の面目を潰すようなマネは許さないからね!」シーマは指揮棒代わりの扇子を振り回しなが ら、隊員たちにゲキを飛ばした。
「ハッ!」隊員たちはいっせいに、独特の『がに股式』敬礼の姿勢で応えた。

「モニク! 抜かりはないんだろうね?」
「ハッ! 問題ありません。全員の膀胱にリミットまで補充を完了しています」副隊長を務めるモニク・キャディラックは、一歩前へ出て報告した。

「フフフ……、高官どもの前でご披露とは、運が巡って来たもんだねぇ。これで上手い事いきゃあ、ウチの隊も格上げ……、甘い汁も吸えるってもんだよ」シー マは薄笑いを浮かべ、独り言のようにつぶやきながら、隊員の列の前を歩いていた。

「おや?」シーマは足を止めると、エマ・シーンの顔を覗き込んだ。「なんだい、震えてるのかい?」
「い、いえ! 出動前の興奮です!」エマは姿勢を崩さないまま、ハッキリと答えた。「あぁ〜、最近入った子かい? エリートなんだってねぇ〜」シーマはエ マの顔に、扇子をポンポンと軽く当てた。

「いえ、そんなこと……、ひっ!」シーマが股間に手を伸ばして弄ると、エマは小さく声を出した。「どれ、確認してみようかね?」シーマはエマの膣に指を 突っ込むと、パンパンに膨らんだ膀胱を体内から刺激した。「うぅ……」エマは顔を真っ赤にしながら、こみ上げる尿意に耐えていた。

「なかなか根性あるじゃないのさ」そう言ってシーマは指を抜き、愛液を舐めた。「気に入ったよ、せいぜい勢いのある放水を見せておくれよ?」「ハッ! 有 難うございます!」エマは胸を張って敬礼した。


 基地内に用意された会場には、多くの高官、将校たちが集まっていた。皆、シーマ率いる『放水部隊』の実演を視察し、その活動を評価しに来た委員会の人間 たちだった。

「第一部隊、前へ!」シーマが叫ぶと、直立不動で待機していた隊員の列から、モニクを先頭とした数人が行進を始めた。隊は高官たちの前まで来ると正面を向 き、また直立の姿勢をとった。「敬礼!」シーマの号令で、モニクの隊は脚をがに股に開き、頭の横で手を水平に構える敬礼の姿勢になった。動作のたびに、制 服から露出した乳房がたわむ様に揺れた。

「第一部隊、放水開始! 第二部隊、前へ!」第一部隊は敬礼のまま、放水を始めた。尿道から噴き出る尿は勢いよく床に叩きつけられ、放水時間は30秒を超 えた。第一部隊の後ろでは、すでに第二部隊がスタンバイし、放水にそなえていた。

特別放水部隊

 放水実演は第一部隊から、第五部隊まで続き、最後にシーマ隊長の単独放水によって終了した。

 この実演の評価は上々であった。シーマ隊長以下、隊員たちは一階級昇進、さらに参謀本部専属となるなど、好待遇を得ることになった。

「お前たち、良くやってくれたね! これで放水部隊は安泰さね!」シーマは隊員たちを前に言った。「景気付けだよ! 全員好きに漏らしまくりな!」日常的 に尿意のガマンを強いられてきた隊員たちは、直立のまま尿を漏らした。シーマの股間からも、壇上から流れ落ちるほど尿が出ていた。









copyright