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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 女上司催眠調教2



 大城静香(31)へ催眠をかけてから、すでに1年が経過していた。彼女は相変わらず優秀だったが、催眠の浸透度はますます深くなり、合図ひとつでいきな り催眠状態に入り、命令をその場で即実行出来るまでになっていた。

 その日はプロジェクトミーティングのため、朝から大勢の社員が会議室に集まっていた。
「おはようございます!」
 元気な声で挨拶しながら、小脇に鞄と資料ケースを抱えた、紺のスーツ姿の彼女が登場した。社員たちはいっせいに立ち上がり、一礼してリーダーに挨拶を返 した。
「それでは今回の…」
 彼女がそう言いかけた瞬間、一人の社員が指をパチンッと鳴らした。すると彼女は急に話すのをやめ、まっすぐ前を向いたままぼんやり立っている状態になっ た。

 導入の合図によって催眠に入った彼女は、この瞬間から何でも命令できる状態になった。

「リーダー、今日の服は全裸じゃないんですか?」
 先ほど合図を送った社員が質問するように話しかけると、彼女はフッとわれに返った。そして自分の体を見回しながら、恥ずかしそうに言った。
「……あ、ごめんなさい! こんな格好で…! すぐに着替えるから、少し時間をください」
 彼女はそう言うと上着を脱ぎ捨て、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを取り払った。
 慌てながらスカートと下着を下ろすと、股間の陰毛があらわになった。以前はムダ毛を剃るように言われていた彼女だったが、最近はまた生やすように言わ れ、腋毛も陰毛ものび放題だった。

 パンストとヒール以外は全裸になった彼女は、もう一度体を見回してから言った。
「お待たせしました。それではミーティングをは…」
 そこでまた声が上がった。
「リーダー! ネクタイは?」
 ハッとした仕草を見せた彼女は、申し訳なさそうに言った。
「ごめんなさい、忘れてしまいました。しばらく貸してもらえませんか」

 ネクタイを締めている彼女に、また別の社員から質問が飛んだ。
「鼻の穴にタバコが入っていませんが」
 彼女はタバコを二本借りると、それを丁寧に鼻の穴に挿し込んだ。何度か鼻息でタバコを飛ばしてしまい、社員たちに笑われた後、タバコをしっかりと挿し直 して、ちょっと話し辛そうに始めた。
「それでは…ミーティ…」
 そこでまた社員が発言し、彼女の言葉は遮られた。
「リーダーの尻の穴が寂しいような気がします!」

 会議室内に笑い声が上がるなか、一人まじめな顔で考え込んでいた彼女は、室内を見渡して花瓶を見つけると、そこから花を一輪取り、そっと肛門に挿し込ん だ。
「ありがとう、これでどうですか? 私もそう思ってました。ではミーティングを始めましょう」
 彼女は笑われていることを気にも留めないそぶりで言うと、ホワイトボードに議題などを書き始めた。

 書き終えた彼女が、マジックをテーブルに置こうとすると、社員の一人が指摘した。
「ペンは所定の位置に戻してください!」
 意味の分からない彼女は、社員の顔を見たまま止まっていた。
「ペンはアソコの中じゃないですか。忘れたんですか?」
 発言の意味が分かった他の社員たちは、いっせいに笑い出した。
「もちろん覚えています! ココです」
 彼女は股間を指で押し広げると、ペンの尻のほうからゆっくりとアソコに挿し込んで見せた。

 長時間遊びすぎると、さすがにミーティングが進まないため、この日の命令は「股間を見やすくするため脚をチェアに乗せておく」ことで最後になった。

 ミーティングを終えた彼女は仮に催眠を解かれ、何事もなかったかのように服を着て、会議室を出て行った。
女上司催眠調教2
▲ミーティング中の大城静香。









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