ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 女上司催眠調教



 大城静香(31)は社内でも噂の美人、しかも爆乳で、なにより仕事がデキるキャリアウーマンだった。入社当時から頭角を現し、上層部の評価も高い彼女 は、今では管理職として多くの部下を抱え、プロジェクトを任されるまでになっていた。

 その一方で、彼女の部下や同僚に対する辛らつな物言いや、尊大な態度は確実に敵を作っていた。優秀な彼女への嫉妬や妬みも含めれば、その数は相当数に 上った。

 しかし、社内で彼女の能力が必要なのも現実だった。そのため、部下や同僚たちは陰で悪口を言うくらいしか、ウサを晴らす場はなかった。彼女はそんな周囲 の態度に気がついていたが、仕事と割り切って接していた。

 そんなある日、部下と同僚たちは、そろって彼女を食事に連れ出した。日頃の感謝のしるしという名目で、食事代もすべて奢りだった。あまり気乗りのしな かった彼女だったが、これで少しでも仕事が捗るならと承諾した。

 彼女を囲んでの食事会は居酒屋の宴会場を貸しきって行われ、それなりに盛大だった。彼女も普段、厳しく接している部下たちにまで感謝されると悪い気はせ ず、かなり酒もすすんでいた。

 そんな時、同僚の一人が、彼女に催眠術を試さないかと勧めてきた。とてもリラックスできて、体の疲れが取れると言うことだった。普段なら確実に断った が、ほろ酔い気分だった彼女は、何となくそれを受けてしまった。

 催眠術が始まると、部下や同僚たちは彼女の周りに集まり、じっとその様子を眺めていた。

 ものの数分で、彼女は深い催眠に入った。かなり催眠に掛かりやすい体質のようだった。試しにいくつかの簡単な命令をしてみると、彼女はその通りに動い た。意識はあるので、自分が何をやっているかはわかっているハズだが、もうその言葉に逆らえない状態だった。

 その日から、その同僚は彼女にどんどん深い催眠を掛けていった。最初は催眠中、簡単な命令しか実行できなかったが、一ヶ月、二ヶ月と過ぎるうちに複雑な 命令もこなせるようになっていった。

 同僚と部下ぐるみで行われた催眠術の目的は、彼女の言動を弄り、笑い者にすることだった。
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 半年後、彼女はいつものようにテキパキと仕事をこなし、部下に厳しい指示を飛ばしていた。だが、以前のように、周囲の険悪な雰囲気は感じられなくなって いた。

 その理由は、彼女の変わり様にあった。催眠が深いところまで浸透した彼女は、すでに自分の意思と命令の区別がつかなくなっていた。部下や同僚たちが思い 思いの命令を彼女に刷り込んだ結果、これまでなら考えられない事を、平気でするようになっていた。

  朝、ビシッとした黒のスーツ姿で出社した彼女は、自分のデスクでメールのチェックや資料の準備などを済ませると、おもむろに立ち上がって着 替えを始める。

 彼女の席はオフィスの中央で周囲からは丸見えだが、彼女は気にする様子もなく裸になり、そそくさと衣装を着け始める。その様子を、周囲の人間がクスクス と笑いながら眺めるのが恒例となっている。

 着替えた格好とは、ピンク色のチョーカーと両足と両腕にレースの飾りつきピンクタイツ、髪をゴムでしばってツインテール、体には何もつけず、股間にハー ト型のプレート、胸にテープで名札を貼り付けたものだった。この格好も、最初はただのメイド服だったが、しだいにエスカレートして、ストリップのように なってしまった。
女上司催眠調教
 着替えた彼女は給湯室へ向かい、コーヒーをたてる。そして、トレーに人数分のカップを乗せて各デスクを回る。コーヒーを注ぎながら「おはようございま す」と優しく話しかけてくるが、その時に注文すると、おっぱい揉み、プレートをめくって割れ目が見られるサービスがある。これらは色々な命令がごったに なって生まれたモノだった。

 朝の給仕サービスが終わると、彼女は自分のデスクに戻って着替え、何事もなかったかのように本来の仕事を再開する。昼にも同じようにサービスが行なわれ るが、そのつどキチンと着替える。

 彼女を一時的に笑い者、慰み者にできる環境が、彼女への敵意を逸らしていた。それが良い方向に影響し、プロジェクトの遅延やトラブルなどもなくなった。

女上司催眠調教
▲ムダ毛の処理禁止を命令されていたが、解禁されてからはツルツルに。









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