ジグザグカンパニー


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 一ヶ月後。

「その後の様子はどうですか?」「はい、肩も腰も調子が良くて! 先生のおかげです」「お通じのほうは?」「それが……便秘がなくなりました。これも催眠 の効果ですか?」「そうだと思います。たぶん体のストレスが原因だったんでしょう。今後はもうないはずですよ」「ありがとうございます」忍は以前よりも顔 色も良く、笑顔で院長と話していた。

「ところで友末さん、『催眠美容』に興味はありませんか?」「催眠美容?」「はい、催眠の効果を利用した美容法なんですが、ぜひ友末さんに実践してもらい たいんです」「……やらせてください!」忍はしばらく考えてから答えた。「ありがとうございます。では、こちらに着替えてもらえますか」忍は渡された服に 着替えると、院長の前に立った。「これは……お似合いですよ」

催眠美容

「次回から、来院した時にはこのウェアに着替えてくださいね」「はい。あの、『催眠美容』では何をするんでしょう?」「催眠術によるリラクゼーションと、 簡単なストレッチを組み合わせた美容法です」「ああ、それでスポーツウェアなんですね。わかりました」忍は納得した様子で言った。「それでは友末さん、内 容を詳しく説明しますのでウェアを脱いでください」院長が言った。

「はい、わかりました」忍は院長の言葉に何の疑問も表さず、ウェアを脱いだ。全裸になった忍は、院長の前に立った。一見すると不自然さはなかったが、忍の 意識は院長の催眠術の影響下にあった。院長の言葉はすべて治療のためと考えるようになっていた。「だいぶお肌も綺麗になってますよ」院長が忍の割れ目を触 りながら言った。「先生のおかげです」忍が言った。

催眠美容

 院長はマジックペンを持つと、忍の乳首に丸を書いた。「せっかくですから、母乳をだしましょうか」さらに矢印を書き込むと、その上に『母乳を出す』と書 いた。「はい、母乳を出すんですね」忍は院長の言葉を反復した。「あとは、ヴァギナの開発。友末さんは名器なので、あまり必要ありませんが」忍の股間に丸 印をつけながら、院長が言った。「今回のメインは肛門です。色々飲み込めるくらい拡張してみましょう」尻に向かって矢印を引くと、院長は『アナル拡張予 定』と書き込んだ。

「どうでしょう? とりあえずはこんなところです。質問はありますか?」「特にありません。先生のご指導のもと、頑張って綺麗になります」忍は素直に答え た。「そうですか。頑張りましょう、友末さん」「週に何回くらい来院できそうですか?」「えーと、忙しい時期は無理ですが、今なら週二回は来れると思いま す」「わかりました。予約を入れておきます」院長はデスクのパソコンに予約のスケジュールを打ち込んだ。

「今日はこれで終了なんですが、ちょっとお時間をもらえますか?」「はい、このあとの予定はいれていないので大丈夫です」院長は持っていたマジックペンの キャップを閉め直すと、忍のおま○こに挿し込んだ。おま○こにペンを挿されても、忍は表情を変えなかった。「今、おま○ こにペンが入ってますが、どんな気分ですか?」院長は尋ねた。「……おま○こにペンが入っている感じです」忍が答えた。「そうですか。良い状態ですね」院 長はうなずいた。
「では、終わりにしましょうか」院長はそう言いながら、ズボンのチャックを開いた。男根を取り出し、軽くしごくとすぐに勃起した。忍はそれをじっと見つめ ていたが、何も言わなかった。「さ、友末さん、特別サービスです」院長が言うと、忍は申し訳なさそうに笑った。「いつもタダなんてすいません。今日はお支 払いしましょうか?」「いえ、いいんですよ。サービスですから」

「では、お願いします」忍は腰を屈め、院長の男根の前に顔を移した。「いきますよ? ……うッ」院長は忍の顔に向けて射精した。忍は精液を顔で受け止め、 男根から滴る分は手ですくった。「先生にサービスしてもらってるこの『乳液』、すごく効果がありますよ。最近、お化粧の乗りがいいんです」忍は精液を顔に 塗りながら言った。「天然成分ですから」院長が言った。

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