ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 催眠クリニック2



 目を閉じた忍を、院長が支えるようにベッドまで連れて行った。忍は目を閉じたまま、ゆっくりとベッドに体を横たえた。「ゆっくりと息を吐いて……そうで す。これからあなたは深い眠りにつきます。深く深く……」院長は忍の額に手を置いて、念じるように言った。忍は院長の声に応じて深呼吸をしていたが、しば らくすると静かに寝息を立て始めた。

「友末さん、聞こえますか?」院長は忍の耳元で囁いた。忍はぐっすりと眠っていた。「ちゃんと催眠が効きましたね。ではゆっくり眠っていてください」院長 は忍のおっぱいを服の上から弄った。「こんなに大きなおっぱいを吊り下げていたら、肩も凝るでしょうね」さらに院長は手を下腹部に持っていって言った。 「ああ、これは便秘かな? 下腹が張っている」

「ではちょっと失礼します」院長は手馴れた様子で忍の服を脱がせた。おっぱいが黒いブラジャーに押し込まれていた。さらにパンツのホックを外すと、スルス ルと下ろした。パンストに包まれた黒いパンティと太ももがあらわになった。「うーん、これはいくら何でも窮屈ですよ? 友末さん」院長は黒いブラジャーの 下にある忍のおっぱいを指で押した。さらにあらわになったパンストとパンティの上から、院長は忍の下腹をさすった。手はしだいに下に移動し、股間のあたり に来ると、その周辺を念入りに撫で回した。「ここもほぐしておきましょうか、友末さん」院長は指で忍の股間のふくらみをつまむと、ゆっくり揉み始めた。 「ああ、少し勃起して来ましたね? ちゃんと感じるのはリラックスできている証拠です」

「じゃまな布は取りましょうか」パンストを脱がせた院長は、忍の股間に鼻を近づけて匂いを嗅いだ。「ちょっと湿って来ましたが……なかなか良い匂いです ね」院長に体を弄られている間も、忍はまったく動かずに、すやすやと眠り続けていた。「こんなに素直な患者は久しぶりだ。友末さん、これからしばらくの 間、よろしくお願いしますね」院長は忍の寝顔に挨拶した。

「それにしても、本当にだいぶお疲れのようだ。お肌は荒れ気味、肩こり、腰痛、便秘まである」忍の唇をこじ開けて指を入れていた院長は、そう言いながら おっぱいを鷲掴みにした。「でも心配いりませんよ。私の治療ですっかり良くなりますから……」両手で忍のおっぱいをギュッと押さえつけた院長は、その勢い のままブラジャーを剥いた。

治療と検診

 ブラジャーとパンティーを剥がされた忍は、おっぱいとおま○こを院長の前に晒していた。ブラジャーに押し込められていたおっぱいは、重さで左右に広がっ ていた。「予想以上に綺麗だな……」院長はあらわになった忍のおっぱいを眺めつつ、薄ピンクをした乳首を摘んだ。「もっと黒いのを想像してましたが、予想 外の収穫だ」院長は忍の乳首を音を立てて吸った。

 忍の陰毛を弄っていた院長は、指でおま○こを開き、丹念に内部を観察していた。「こっちも綺麗に使ってますね……いや、使っていない?」院長はクリトリ スの皮を剥いて確認すると、割れ目にそって指を這わせた。しっとりと濡れた割れ目からは、薄紅色の肉ビラがはみ出してきた。「さて、それでは次に行きま しょうか」

 院長は忍の両脚を抱えると、左右に開いた。割れ目が開き、おまんこの中身が丸見えとなり、尻の肉に埋もれていた肛門も見えた。忍の股の間を覗き込むよう に屈んだ院長は、再びじっくりとおま○こを観察した。「なるほど、処女ではない、か……」院長は忍のおまんこの特徴を、クリップボードのカルテに書き込ん だ。

「この肛門はいいですね……」そうつぶやくと、院長は親指で尻の肉を押しやり、忍の肛門を凝視した。「色も形も、シワのより方まで理想的……当然、痔もあ りませんね」院長は肛門に指を何度も出し入れして、内部を調べた。さらに肛門の写真を撮ると、カルテに数行の走り書きをして言った。「すばらしい素材…… これは長く楽しめそうだ! ありがとう、友末さん」

治療と検診

「次は、感度ですね」院長は手術用のゴム手袋をはめると、人差し指をゆっくりと忍のおま○こに挿し込んだ。ぬるっとした感触と締め付けが、院長の指に伝 わった。院長は忍の性感を探るように指を動かした。「指にまとわり付くような締め付け、なかなかの名器です」指でかき回された忍のおま○こは、しだいに愛 液を漏らし始めた。

「だいぶ濡れてきたようなので、始めますよ? 友末さん」院長は眠ったままの忍に話しかけると、挿し込んでいた指をすばやくピストンさせた。愛液が飛び散 り、肉ビラが紅潮していたが、忍は穏やかな表情で寝ていた。
「潮まで噴き始めた……すばらしい感度です」院長が指を抜くと、忍のおま○こからはねっとりとした愛液が糸を引いた。

「これで検診は終わりです。お疲れ様」院長は大きなおっぱいを揉みながら、忍に言った。忍は何をされても眠ったままだった。「目を覚ます前に、特別サービ スがあります」院長はズボンを下ろすと、勃起した男根を出した。そして忍の頭のほうに立つと、亀頭を額に向けてしごき始めた。「いいですか? いきます よ!」院長は忍の顔に射精した。

「友末さんはだいぶお肌に荒れが目立ちますからね。天然の乳液です」院長の精液は忍の顔全体に飛び散り、鼻や唇の上にべっとりと付いていた。指で口を開か せると、唇に乗っていた精液が口内にトロリと落ち込んだ。「ふぅ……これはいつもながら、後始末が大変ですね」院長はしぼんだ亀頭で精液を忍の顔に塗り拡 げながら、ため息混じりに言った。

治療と検診









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