ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 新製品催眠チップ



「呼んだ?」いきなり部屋に入ってきた桐野さんは、仁王立ちのまま言った。
「あー、桐野さん、ちょっとやってもらいたいことがあって……」
「いま忙しいんだけど、何の用?」あなたが言い終える前に、桐野さんは眼鏡の端をしきりに直しながら、遮るように言った。
「新しい試作品ができたんで、テストして欲しいんです」あなたが手のひらに小さな部品を差し出すと、桐野さんは怪しむような顔をした。
「何これ? また変なもの作って……」桐野さんは呆れたように言った。
「すぐ終わりますから! これをこうやって、ちょっと失礼します」あなたはチップ状の部品を粘着シートに置き、桐野さんの首の後ろに貼り付けた。
「ちょっと、何するのよ!」桐野さんが怒鳴った。
「すいません……あの、いまどんな感じですか?」あなたは恐る恐る訊いた。
「どんなって、別に何とも、ないわよ?」桐野さんはムスッとした顔で言った。
新製品催眠チップ

「では……これでどうでしょうか?」あなたは桐野さんのおっぱいを下から支えるように持ち上げ、タプタプと揺らして見せた。桐野さんの巨乳は服の上からで もわかるくらい柔らかかった。
「どうって……何が?」桐野さんはあなたがおっぱいを弄んでいるあいだも、キョトンとしていた。首のうしろに取り付けたチップには、思考の中枢をコント ロールする信号が仕込んであり、チップを付けられた人間は、あなたがプログラムした通りの反応しかできなくなるのだった。

「もう少し高度な、これではどうですか?」あなたは桐野さんのスカートをスルリと下ろした。あまり色気のない下着が丸見えになった。下着の端から少し陰毛 がはみ出ていた。
「いい加減にして欲しいんだけど? 私も暇じゃないし……」桐野さんは、あなたがスカートを下ろしたことにはまったく気を向けず、最初と同じような文句を 言った。
新製品催眠チップ

「やった……成功だ!」あなたは小さくガッツポーズした。
「……もういいでしょ? 行くわよ?」桐野さんは下着姿のまま部屋を出て行こうとした。
「あ! もう少し、ちょっとだけ待ってください! すぐ終わりますから!」あなたは桐野さんを引きとめると、残りの服を脱がした。桐野さんはブツブツ文句 を言いながら、パンツを脱ぐために足まで上げた。

「よしっと……もう少しですから、我慢してくださいね」あなたは裸の桐野さんを前に、興奮しつつ言った。
「はいはい……早くしてちょうだい」裸にされても、桐野さんは呆れるばかりで、まったく気がつくそぶりも見せなかった。あなたはここぞとばかりに、桐野さ んのおっぱいを揉み、おま○この割れ目を開いたりして全身をくまなくチェックした。
新製品催眠チップ

 あなたは赤い油性ペンを取り出し、桐野さんの体に「テスト中」や「新製品試験中」といった注意を書き入れた。
「はい、終了です! 桐野さん、ありがとうございました!」あなたは桐野さんに礼を言いながら、持っていた油性ペンを桐野さんのおま○この穴にそっと挿し 込んでおいた。
「……何かわからないけど、行っていいのね?」桐野さんは不機嫌そうに言った。
「はい、お疲れ様でした!」
「そう、あんまり時間を無駄にさせないでよね」桐野さんは全裸にヒールだけの姿で部屋を出て行った。歩くたびに巨乳がタプンタプンと揺れた。社内は一時騒 然としたが、誰も桐野さんの状況を指摘しなかった。
 そればかりか、おま○こに差し込まれた油性ペンが二本になったり、おっぱいや尻に落書きが増えたり、さらには肛門にペットボトルが挿し込まれたりと、悪 戯がエスカレートしていた。

「何か、座りにくいわね……」肛門にペットボトルが入ったまま椅子に座ろうとした桐野さんは、何度か座り方を変えたりしたが、結局、中腰のままデスクに向 かい、仕事を続けていた。









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