ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > お年玉おばさん


「よ〜し、集まったねガキども!」境内に集まった子供たちに叫ぶ女は、一月の寒空のもと、首から御幣のついたしめ縄をかけて いる以外、全裸だった。
「おばさーん! 早くやろうよ!」子供たちから声が上がった。
「コラ、おばさんじゃなくて、お・ね・え・さん! 間違えんなって!」
「おば……お姉さん、中に入ろうよ。ここ寒いし」
「早くお年玉やろうよ。おば、お姉さん!」
「お前ら……わざとやってるだろ? だいたい寒いってなんだよ。子供は風の子って言うだろ、アタシなんか裸だぜ?」女は白い 息を吐いて笑った。
 畳敷きのせまい建物に、女と子供たちがぎゅうぎゅうに詰まっていた。女は四つんばいになって尻を子供たちのほうに向けてい た。
「じゃ、これをアタシのケツの穴につっこみな。まんこじゃなくてケツの穴だからな!」女はイボイボディルドにハンドルの付い たものを子供に渡しながら念押しした。
「うん、わかった!」受け取った少年はニヤリと笑ってハンドルを握り、ディルドを女のまんこに突き刺した。
「ひぃっ! こ、コラ! そこじゃないって……うひぃいぃ〜」少年がハンドルを回し始め、女は体をくねらせて喘いだ。子供た ちはゲラゲラと大笑いしていた。
「こ、今度こそはケツの穴だからな! お年玉やらないぞ!」
「は〜い」少年はハンドルを握ると、今度はまっすぐ女のケツの穴にディルドを挿し込んだ。ディルドが女のぷっくりと盛り上 がった肛門の肉を押し広げた。
「んん……ふぅ……じゃ、順番に回しな」

お年玉おばさん

 最初にディルドを挿し込んだ少年がハンドルをぐるんと回した。
「んん〜! も、もう一回!」女が叫ぶと、少年はもう一度ハンドルを回した。
「あ〜くうぅ! ……ふぅ」女が叫ぶと、まんこの穴からぬるっと金色の玉が転がり落ちた。金色の玉はぬるぬるの汁で濡れてい た。
「うわ、ぬるぬるだ」少年は金色の玉を拾い上げ、汁で指をすべらせながら玉をパカッと開けた。中には五千円札が一枚、小さく たたまれて入っていた。
「お〜やった! 当たり?」少年が嬉しそうに玉を掲げると、他の子供たちも次々と女の尻に刺さったハンドルを握った。
「あひぃ! あ、熱い、ケツが熱いっ! かき混ぜて! もっと〜」ハンドルをぐるぐる回されるたび、女は悶え、まんこからポ ンポンと金色の玉を産み落とした。

お年玉おばさん






うう

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