ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > お姉さんと秘密基地



 お姉さんが秘密基地にやって来たのは三ヶ月前くらいだった。
 初めてお姉さんが来たときは、僕たちもお姉さんのことを知らなかったので、ちょっと話しただけだった。つぎの日から、お姉 さんは僕たちの秘密基地(つぶれた銭湯)にときどき来るようになった。
 僕たちはお姉さんが秘密基地のことを、ほかの大人に言わないか心配だった。こういう場所に勝手に入ると怒られるのは、いつ ものことだからだ。でもお姉さんは僕たちに会いに来るだけで、秘密は誰にも話さなかった。
 お姉さんはいくら聞いても名前を教えてくれなかった。

「ねぇ……お姉さんのおっぱい、見たくない?」僕らはお姉さんの顔を見つめてごくりと唾を飲んだ。今まで抱きついたり、お尻 をさわったり、ちょっとエッチなことをしても、お姉さんは笑っているだけだった。
 今日はみんなふざけてお姉さんのおっぱいに顔を押し付けていた。お姉さんのおっぱいは今まで見たことないくらい大きくて、 やわらかかった。
「うん、見たい!」僕が答えると、
「僕も!」
「俺も!!」とみんな手を挙げて答えた。
「ハイ、おっぱい」お姉さんは上着を脱いでシャツをまくり、おっぱいを見せてくれた。僕らはお姉さんのピンク色の乳首をまじ まじと観察した。
 お姉さんは脱衣所のすみにあった段差に、股を開いて座った。それから、お姉さんはおっぱいだけでなく、裸になってお尻の穴 やまんこを見せてくれた。僕たちは、夢中でお姉さんの股間にある割れ目を覗き込んだ。ピンク色のヒダヒダがちょっとはみ出て いた。
お姉さんと秘密基地

「女の子がどうやってオシッコするか知ってる? 見せてあげようか」僕たちは無言でうなずいた。僕たちはみんな興奮してい た。そう言ったお姉さんも、なんとなく息が荒くなっていた。
 割れ目の間からのぞくピンク色のヒダヒダがちょっと開いた。しばらくすると、お姉さんの割れ目から、チョロチョロとオシッ コが流れ始めた。オシッコはだんだん勢いよく噴き出し、床にオシッコ溜まりを作りだした。オシッコはほんのりとした湯気を上 げ、僕たちの鼻にツンと来る臭いをさせた。

 お姉さんの提案で、秘密基地で会うときはみんな裸になろうと決めた。僕らは、本当はちょっと恥ずかしかったが、お姉さんの 裸を見たいので賛成した。
「じゃあね。また明日」
 お姉さんが帰ったあとも、僕たちはニヤニヤが止まらなくなっていた。
お姉さんと秘密基地






うう


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