ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 完成!お姉さんロボ2号



 放課後、ダイスケとヒロシは二人だけの秘密基地に来ていた。そこは町外れの廃ビルで、もう何年も放置されていた。ダイスケはヒロシを外に待たせ、一人で 中に入っていった。

「よーし、入っていいぞー!」ダイスケの呼ぶ声がした。ヒロシが覗き込むと、なかではダイスケが得意そうな顔で待ち構えていた。

「ついに完成したぜ! 俺専用のロボ!」ダイスケが言った。「じゃあ、早く見せてよ」ヒロシが待ちきれない様子で言うと、ダイスケはポケットからリモコン を取り出した。「さあ来い!」ダイスケがスイッチを押して言った。奥のほうから電子音が鳴り、暗がりから四角い身体をした人影が近づいてきた。

 人影はしだいにハッキリしてきた。ダンボールでできた体から、むき出しのおっぱいと女性の下半身、頭と腕にはタイツを履き、手には大きなマジックハンド を付けていた。ロボットはぎこちない足取りで歩いてきた。

「うわっ! すごい……」ヒロシは思わず呟いた。「どーだ? お姉さんロボ2号!」ダイスケは得意げにお姉さんのおっぱいをポンポンと叩いた。「この”本 体”手に入れるの苦労したんだぜ? お前に借りた『さいみん君』、なかなか効かなくてさー」「でも、上手く行ったんだね」ヒロシが言った。「まあ、しつこ く催眠かけ続けたら、最後には言うこときいたけど」

「細かいとこまで凝ってるねー」ヒロシが感心して言った。「そーだろ? 前回のよりいろいろパワーアップしたぜ」ダイスケはリモコンを手に説明し始めた。 「前回のロボはねーちゃんと話しながらだったけど、今回はこいつで何でも命令できるんだ」ダイスケがリモコンのスイッチを押すと、お姉さんロボの胸にある ランプが光り、電子音が鳴った。「ロボ、おっぱいバスターだ!」「ガキーン! おっぱいバスターオーン!」お姉さんロボは叫びながら、大きなおっぱいを上 下左右に揺らして見せた。「あはははは」二人はそれを見て笑った。

「これを鳴らせば命令できるぜ。ヒロシもやってみろよ」リモコンを手渡されたヒロシは、スイッチを押して言った。「えーと……、じゃあ、おしっこビーム発 射!」「おー、やっぱヒロシはそれ好きだなー」「シャキーン! おしっこビーム発射ー!」お姉さんロボはポーズをとっておしっこを始めた。「すごい量だ ね」「だろ? このねーちゃん、すごいんだぜ」二人はお姉さんロボのおしっこを眺めながら感心し合った。

お姉さんロボ2号

「よーし、じゃあもっとスゴイの見せてやるか」ダイスケはそう言ってリモコンを操作した。「ロボ、ブースト!」「レディー! ブーストスタンバイ、 ゴー!」お姉さんロボは中腰で尻を突き出し、両手を広げて力みだした。しばらくすると、お姉さんロボの肛門からボンッという破裂音がして、その直後から大 きな爆音がとどろき始めた。

「このねーちゃんのオナラ、空気入れなくてもこんなに出るんだぜ」「ホントにすごい……」ヒロシはお姉さんロボの振動する肛門を遠巻きに覗き込 みながら言った。「ははは、それにしてもくっせーな! これが大のほうだったら、最終兵器になるな!」ダイスケが鼻をつまみながら言った。「あはは、それ 面白いかも」ヒロシも鼻をつまんで言った。









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