ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 妊婦ギャラリー  > 妊婦シゴキ部夏合宿



 『妊婦シゴキ部(旧女子特訓部)』は、二年間の活動を経て休部に追い込まれていた。男子部員ばかり増えて、肝心の女子部員がいなくなってしまったのが原 因だった。

 そんなシゴキ部に、数年ぶりに新入部員が加わることになった。女子生徒は大崎由美といい、先輩からシゴキ部のことを伝え聞いて、ぜひ入部したいとやって きたのだった。
 彼女がなぜ、シゴかれるだけの部に興味を持ったのか不明だが、せっかくの新入部員だけに、理由は深く追求せず、すぐに入部させた。

 それから毎日、放課後になると、部室代わりの体育倉庫で彼女の輪姦を始めた。
 男子部員4人に次々と犯される彼女は、覚悟を決めた表情ですべての精液を膣内に受け入れていた。もちろん避妊などはせず、夏の『合宿』に向けて、種付け を目指していた。

 厳しい特訓と輪姦に耐え続けた彼女は無事妊娠し、計画通り夏には腹の膨れた最良の姿になれそうだった。それから数ヵ月後、彼女の腹が目に見えて膨れてき た頃、部にとっては久しぶりの『夏合宿』を行うことが決定した。

 合宿には男子部員9人、女子部員1人の計10人が参加した。
 合宿中の宿はとある山中の村にあり、自然が豊かで特訓のジャマになるものは何もなかった。宿に着くと、合宿中の特訓内容が告げられた。
 男子は三交代制で朝昼晩、彼女を輪姦し、彼女は食事と就寝以外はすべて特訓という、非常にハードなものだった。

 それから一週間後の朝、彼女はいつもの様に輪姦され終えると、急いで玄関に向かい、そこにある砂袋を二個、両肩に担ぎ上げて畦道を歩き出した。。
妊婦シゴキ部夏合宿
 10kmの道程を、ただひたすらに歩くこの特訓は、合宿初日から朝晩に行われていたが、二日目の夜、最後の2kmでゲロを吐いてしまい、砂袋を増やされ てしまった。
 真夏の日差しの中、全身汗まみれ、膣からは精液を漏らしながら、重い足取りで歩く彼女だったが、その表情に悲壮感はなく、自ら声を出しながら歩き続けて いた。

 今は足に靴下を履いているが、最初は裸足だったため、足の皮が擦りむけて血まみれになったこともあった。1000回スクワットの最中にオシッコを漏らし てしまい、三日前から風呂に入れてもらえず、また水攻め特訓(逆さ吊りにして頭を水につける)では失神してしまい、着替えを禁止された。

 そんな仕打ちを受けても、彼女はそれらすべてを受け入れ、合宿を楽しんでいた。









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