ジグザグカンパニー


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 モデルのシャオミンさん(22)は、郷里の村から出稼ぎに来ていた16歳の時、スカウトされて今の仕事を始めました。当時は生活環境や食事の違いで体調 を崩すなど苦労しましたが、今ではすっかり都会の生活にも慣れ、仕事も順調です。

 シャオミンさんの村は、山岳地帯の辺境にあります。電気も水道も通っていません。子供のころは、10キロ離れた川から水を汲んでくるのが日課だったそう です。

 村には面白い風習があります。祭りや来客をもてなす時など、未婚で出産経験のない娘(14歳〜20歳くらい)は、歓迎や親愛の気持ちを表す正装(髪留 め、首帯、腰布の三点)に着替え、腰布をめくって『女性器』を見せ、指や手の平でこすってもらう、というものです。

 現在、村には年に数回帰るだけになってしまいましたが、シャオミンさんは村にいた頃を忘れないため、この風習を今でも守っています。パーティーなどに出 席する時は、特別に用意した『正装』になり、お世話になっている方々に『女性器』をこすってもらっています。
 すでにシャオミンさんのことをよく知っている方々は、気軽にこすってくれますが、初めての方々はずいぶん驚かれるそうです。

 私も最後にこすらせてもらいましたが、土手のお肉がとても柔らかく、はみ出ている花びらは肉厚で弾力があり、とても気持ちのいいさわり心地でした。
郷土愛美人









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