ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > ピンクレオタード



 妹のミネアに内緒でカジノに通い、またしても多額の借金を作ってしまったマーニャ。

 いつものように舞台で踊れば一月で返せる金額だったが、ある酒場のマスターから、たった一回の舞台で借金を返し、お釣りまで出るという美味しい話を持ち かけられ、思わず飛びついてしまった。

 その夜、マスターの店に出向いたマーニャは、マスターから衣装として『ピンクのレオタード』を渡された。
 かなり珍しい衣装で手に入れるのに苦労した、とマスターは自慢げだったが、マーニャはすでに勇者から一着プレゼントされていたので、とくに珍しいとは思 わなかった。

 妹に、普段の衣装も『裸に等しい』と言われるマーニャにとっては、この布地の少ない『ピンクのレオタード』もそれほど恥ずかしい衣装ではなかった。

つちわらし 今夜披露する踊りは、付近に生息するモンスター『つちわらし』の長い 舌を使うものだった。

 マスターからは出来るだけ過激にと言われていたが、モンスターと絡んだことなどなかったので、まったく自信はなかった。

 だが借金返済とカジノ資金のため、何とかマスターとお客たちを満足させなければと決意したマーニャは、近くにあった酒を一瓶いっきに飲み干すと、顔をは たいて気合を入れた。

 店内は、人気の踊り子マーニャの過激ダンスが見られるという口コミが広まったせいか、入りきれないほどの満席だった。


 普段あまり緊張しないマーニャも、今回ばかりは身震いするほど緊張してきた。

 派手な音楽が鳴らされると、マーニャは両手を広げ、軽やかに舞台に踊り出た。お客たちはいっきに盛り上がり、大きな歓声が上がった。マーニャは腰を悩ま しげにくねらせて踊り、それに応えた。

 すぐに、舞台袖から4匹のつちわらしが舞台に上がって来た。よく調教されているらしく、4匹は大人しく舞台の四隅に立ち、合図を待っていた。マーニャは 打ち合わせ通り、尻を振りながら脚を広げた。

 マスターの口笛を合図に、つちわらしたちはいっせいにマーニャの体に舌を伸ばした。舌の先からはネバネバした唾液が出ていて、マーニャの体はすぐにベタ ベタになった。
 舌はマーニャの股間や尻、レオタードの中にまで入ってきて、器用に弄った。最初は気持ちの悪かったマーニャだったが、しだいに気分が高揚して、胸を揺ら し、腰を激しく躍らせた。

 一本の舌が、ついには口にまで入ってきた。マーニャはモンスターの舌を吸いながら、股間を覆っていたレオタードの布切れをずらした。それをすばやく察知 した2本の舌が、マーニャの膣と肛門、それぞれに滑り込んだ。

 マーニャはあられもない声を上げながら、何度も絶頂に達し、何時間も踊り続けた。
ピンクレオタード
 マーニャが目を覚ましたのは、翌日の昼だった。

 明け方まで踊り続けたマーニャは、前後の穴に2本ずつ舌をくわえ込み、そのまま失神してようやく踊るのをやめた。マスターから話を聞かされたマーニャ は、恥ずかしそうに舌を出していた。だが、本当は昨夜のことをほとんど覚えていなかった。

 マスターから約束の礼金を受け取ると、マーニャは飛び上がって喜び、何度も礼を言いながら街へ飛び出して行った。









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