ジグザグカンパニー


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 塚本鞠子先生(23)の授業は、先生の身体が教材として使われている。

 どんな内容でも、塚本先生は自分自身でやってみせるのを信条としている。とくに生徒たちが恥ずかしがったり、不真面目になりがちな、性器の仕組みや避妊 方法などの説明では、それがもっとも発揮される。

 塚本先生はジャージの上着を脱ぐと、Tシャツをまくってノーブラのおっぱいを見せ、説明を始める。
「ヒトの女性の乳房は、9割が脂肪、残りは乳腺で出来ています」

 おっぱいを両手で搾るように揉みながら、勃起させた乳首を生徒たちに見せる。
「乳腺で作られた乳は、乳菅を通って乳頭から分泌されます。先生は妊娠中ではないので、いくらおっぱいが大きくても、お乳はでませんよ?」

 授業の雰囲気が良くなって来ると、塚本先生はズボンを脱いで下半身の説明を始める。

 下着も脱いだ塚本先生は、マン毛をかき分け、マンコを指で開いて見せる。
「これが女性器ですよ。たぶん、見えづらいと思うので、こっちに拡大写真があります」

 黒板に貼り出された大きな写真には、塚本先生の女性器アップが写っている。
 尻の穴のシワまではっきりと写ったその写真を指差しながら、塚本先生は、ときどき実物と見比べさせ、女性器の形状と機能を丁寧に説明する。

 一通りの説明が終わると、今度は避妊具の装着方法を実践して見せる。生徒たちの目の前で避妊具を装着した塚本先生は、器具を使って生徒たちに膣内を覗か せ、その理解を深めさせる。

保健体育生教材









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