ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > お書初め女教師



 お正月を前に、国語教師の真由美は書初めをすることになった。

 もちろん『変態芸』として演じる書初めなので、教室には話を聞きつけた生徒たちが集まってきていた。机とイスが片付けられた教室の床には、硯と下敷き、 文鎮など、書初めの道具が一式、すでに用意されていた。

 授業開始のチャイムとともに、真由美が教室に入ってきた。体をバスタオルで隠していたが、足にはパンストを着け、足袋を履いているのがわかった。

 拍手で迎えられた真由美は、生徒たちの顔を見回すと、おもむろにバスタオルを外した。下は全裸、股間に穴の開いたパンスト、そして足袋姿だった。

 歓声が落ち着くのを待って、真由美は太筆を手に取った。そして、一回大きな深呼吸をすると、太筆を股間にゆっくりと挿していった。生徒たちの見守る中、 真由美は太筆を何度か出し入れし、ねっとりと愛液が染み出したところで奥まで挿し込んだ。

 真由美は半紙を跨ぐと、筆の先に墨汁を染み込ませ、腰をひねったり、前後に動かしたりしながら筆を動かして書初めを始めた。止め、跳ねの部分で力が入る と、筆が股間にもぐり込み、そのたびに思わず声を上げてしまい、頬を赤らめた。

 半紙に大きく『へんたい』と書き終えた真由美は、生徒たちに勧められ、そこで写真を撮ることになった。

 書を傍らに掲げ、筆の挿さった股間を開いて立ち、こっこりと笑った真由美の写真が撮られ、その写真はカレンダーなどに使われた。
お書初め女教師









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