ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 変態芸同好会



花川紗枝 花川紗枝(18)は、とある学園の三年生、クラスでは学級委員長を務 め、成績は優秀、控え目な性格の生徒だった。

 しかし、鏡山先生の『一発芸』を見て衝撃を受けてからは、自分も演じたいと言う感情を抑えられず、何度も『共演』を志願していた。

 学園の決まりでは、一発芸は教師が生徒に見せるものであった。紗枝の熱心な願いもむなしく、なかなか学園の許可は下りなかった。

 諦めきれない紗枝は、一人で『変態芸同好会』を作り、新任の北林先生に顧問を頼んだ。

 それからしばらくは出演の許可が出ないまま、先生たちのアシスタントをする日々が続いていた。

 数ヵ月後、紗枝の活動が学園に認められ、やっと紗枝自身の出演が許可された。

 これを聞いた紗枝はとても喜び、さっそく単独の変態芸披露の準備に取りかかり、学園内に舞台の告知をした。

 初披露の日、舞台となった体育館には、大勢の生徒たちが集まっていた。舞台袖からその様子を覗いていた紗枝は、興奮で身震いしていた。

 開演のブザーが鳴らされると、大きな声援が上がった。

 紗枝は息を飲み込むと、勢いよく舞台に飛び出した。

 芸の内容は『乗馬』だった。腰に馬の頭が付いた特製馬ベルトを締め、首には赤いスカーフ、皮の手袋、他は裸にタイツ一枚、蹄代わりの皮靴を履いていた。

 紗枝は手綱を引き、パカパカと靴音を立てながら舞台上をねり歩いた。それだけで会場からは歓声が上がった。

 腰を前後に振り、おっぱいを揺らしながら歩く仕草は、初披露まで毎日練習してきた。
 舞台上に小さな障害物が置かれると、紗枝はこれを股を広げて大げさに飛び越え、笑いを誘った。
変態芸同好会
 だいぶ興の乗ってきた紗枝は、馬である自分の尻を叩き、脚をバタバタさせて馬を走らす様子を演じ始めた。

 汗を飛ばし、おっぱいを躍らせ、体中の肉をふるわせながらの熱演に会場の興奮が高まってきた。
変態芸同好会
 その興奮に乗せられた紗枝は、とうとうタイツを脱ぎ捨て、下半身をあらわにした。

 舞台を駆け降りた紗枝は、生徒たちの間を、割れ目から汁をほとばしらせ、尻が赤くなるほど叩きながら走り回った。生徒たちも紗枝をはやし立てながら、ど さくさ紛れに体を触っていた。

 収集のつかない状況に、とうとう閉演のブザーが鳴らされた。

 やっと平静を取り戻した紗枝は、舞台に駆け戻ると、馬がいななくように腰を前を突き出し、左右に振り、自らの馬を静めた。そしてぺこりと頭を下げ、盛大 な拍手の中、悠々と舞台から下がって行った。

 紗枝の同好会公演は人気を博し、週に何度も行われるようになった。









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