ジグザグカンパニー


topgallerydownloadbbslinkprofile


トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 変態女研修2



「もうすぐ始まりますよ。なかへどうぞ」笹崎先生の変態女研修はすぐに評判となり、部屋はすでに見学の男たちでいっぱいだっ た。研修を受ける女子社員も、新入社員だけではなくなっていた。大勢の見学者に囲まれて、部屋のなかは熱気に満ちていた。

「では、始めさせて頂きたいと思います」先生が挨拶すると、男たちからパチパチと拍手が起こった。「今回は研修生の実演を見 せてもらって、それぞれ評価したいと思います。それでは、最初の方、どうぞ」先生の紹介で、一番前に座っていた女性が立ち上 がった。「えー……庶務課の鈴木です。よろしくお願いします」

 鈴木さんは大人しそうなタイプに見えたが、自己紹介を済ませると同時にスカートを大胆に脱ぎ捨て、下着を一気にずり下げ た。鈴木さんの割れ目はしっとりと濡れ、薄めの陰毛が生えそろっていた。鈴木さんは咳払いをして腰に手を当てた。しばらくす るとまんこがパクッと開き、中からオレンジ色のピンポン玉がひねり出されてきた。ピンポン玉はねっとりと愛液にまみれ、糸を 引きながら排出された。鈴木さんは部屋の真ん中に歩み出し、脚を広げて立った。その間にもピンポン玉は出続け、合計十個ほど 床に落ちていた。男たちはスマホや携帯を片手に鈴木さんの姿を撮りまくっていた。

「はい! ありがとうございました。鈴木さんに拍手をお願いします」拍手で送られる鈴木さんは、お尻も隠さずに頭を下げてい た。「とても良かったと思います。まんこからモノを出すのはかなり難易度の高い芸なんですが、鈴木さんのは見事な出し方で、 本当に感心しました」先生に褒められ、鈴木さんは顔を赤くしていた。「あとはモノを出すシチュエーションに凝るともっと良く なると思いますよ」
変態女研修2

「では次の方……」「はいっ!」体格のいい女性が、先生の言葉をさえぎるように、元気良く手を挙げた。「あ、すいませんっ!  私、新入社員の田川です。よろしくお願いします!」田川さんは先生が何か言う前に、すでに下着姿になってしまった。「うふ ふ、元気がいいですね」先生は笑っていた。
「え、えーと……おっぱい出しますっ!」田川さんはブラジャーを引き剥がすように取った。ハリのある立派な巨乳があらわにな り、ピンと起った乳首が重力に負けず上を向いていた。「あとは……えーと」田川さんは基本的に何も考えずに演じていた。

「はいっ! パンツ被りまーす」手に持ったパンツを頭に被り、田川さんは靴下以外はスッポンポンになった。田川さんの陰毛は 濃く、まんこ全体がもじゃもじゃと覆われていた。
「あのー、煙草を一本もらえませんかー?」田川さんは煙草とライターを受け取り、一本を割れ目に挿しこんだ。そして煙草に火 を点け、股間からもくもくと煙をあげた。「まんこ煙突でーすっ!」田川さんはおっぱいをプルンプルン揺らし、腰をふって踊り 始めた。あまりのバカバカしさに、見物していた男たちから笑いが漏れていた。

「田川さん、ありがとうございました。まんこに煙草は人気のある芸です。よくご存知でしたね」先生がパチパチと拍手しながら 言った。田川さんは照れくさそうに笑っていた。「もっと本格的に笑いものになるには、もっと下品さを出してみるのも良いかも しれませんね」
変態女研修2

 その後も次々と披露される変態女芸に、男たちは大騒ぎだった。どう見ても普通の女性たちを、ここまで大胆に変身させる笹崎 先生の手腕には驚かされる一方、女たちのなかに眠る「変態女」は意外に多いのではないか、という感じがした。

「皆さん、すばらしい変態女っぷりです。優秀な生徒たちばかりで、教え甲斐があります」先生はそう言いながらパンツを脱いで いた。先生と生徒たちは、最後に皆で一列に並び、尻を振るパフォーマンスで男たちを沸かせた。








copyright