ジグザグカンパニー


topgallerydownloadbbslinkprofile


トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 変態女研修



「もちろん、男性の参加も歓迎しますよ。さあ、どうぞ中へ」研修室の前で応対するのは、今回から始まった特別研修である『変 態女トレーニング・プログラム』の講師、笹崎早苗先生だった。先生のタイトなスーツに包まれた巨乳に目を奪われながら部屋に 入ると、テーブルには四人ほどの新人女子社員と、多数の男たちが集まっていた。

「では、そろそろ始めさせて頂きたいと思います」笹崎先生は入口のドアを閉めながら言った。「今回から当プログラムの講師を 務めさせて頂く、笹崎と申します。よろしくお願いします」先生が一礼すると、男たちから小さな拍手が沸いた。「当研修の目的 は『変態女』を育成するためのトレーニング・プログラムを実施して頂くことです。ここにいらっしゃる女性たちにはあまり馴染 みのない言葉かもしれませんので、少々ご説明いたします」

 先生はホワイトボードにいくつかの写真を張り出した。写真には全裸で踊ったり、お茶汲みする女性の姿が写っていた。「ここ にあるのはほんの一例です。実際の変態女の仕事は多岐にわたります。基本的に笑いものに成り下がり、蔑みや慰みの道具になる ことが仕事の中心です」先生は涼しい顔で衝撃的な話をしていた。研修を受ける新入社員たちもショックを受けるかと思ったが、 熱心にメモをとって聞き入っている様子だった。

「言葉で説明するより、まず実例を見たほうが理解しやすいと思いますので、今から皆さんにお見せしたいと思います」先生の話 に、男たちからざわめきが起こった。「少しお時間を頂きます。五分ほどお待ちください」先生は部屋の隅にある間仕切りの後ろ に入っていった。
変態女研修

 五分後。
 間仕切りの後ろから先生が姿を現した。蝶ネクタイ、ガーターベルトとパンストを穿いているが、ブラジャーも下着も着けてい ないので、おっぱいもまんこも丸出しだった。先生のおっぱいはスーツの上から見るよりずっと大きく柔らかそうに見えた。頭の 上にちょこんと乗った赤いシルクハットのつばを摘み、先生はペコリとお辞儀した。おっぱいがポヨンと揺れた。男たちから盛大 な拍手が沸いた。先生はニッコリ笑って応えた。

「はい! 皆さんお静かに! 驚かれたかもしれませんが、変態女の仕事にはこうした姿勢が大切です。まず裸になってみる、そ れから自分にあった個性を見つけていくことが大事です。私の場合、全裸に蝶ネクタイから始まりました。宴会グッズでよく見か ける小道具ですが、ほどよく場を楽しませることができます」落ち着いて先生の格好を見てみると、わき毛もまん毛も処理してい る様子がないし、まんこに小さな花が一輪挿しになっていた。

「ちなみに……」先生が一息ついて話し始めた。「私は催眠術や洗脳といった処置は受けておりませんし、そうした方法に拠らな い『変態女』を目指しております。大げさかもしれませんが、当研修では熱意と信念をもって変態女を育成したいと考えていま す」先生の発言に、その場にいた男女から盛大な拍手が贈られた。

「では、説明に戻りたいと思います。過度に性的なアピールは必要ありませんが、下ネタ的な意味合いでの利用は有効です。とく に男性の好むものを選択するのも良 いでしょう。たとえば……私のまんこをご覧ください」先生は腰をクイッと前に突き出して、まんこを見えやすくした。「ここに 挿しこんであるのがバイブやディルドーでは性的過ぎますが、可愛い花なら和むうえにちょっと悪戯の要素も加えられます」
変態女研修

 笹崎先生のトレーニング・プログラムは、先生のオリジナルダンスで締めくくられ、盛大な拍手に包まれて終わった。次回から は新入社員の女の子たちも実技に参加する予定で、部屋に男たちがあふれ返るのは目に見えていたが、先生は笑顔で「次もまた来 てください」と男たちを送っていた。女の子たちもやる気になっているらしく、先生を質問攻めにしていた。









copyright