ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > ふたなりギャラリー  > 巨玉の嶋村さん



  人並み外れて巨根・巨玉のふたなりである嶋村栞は、ふたなりである事をカミングアウトしてからは人の目を気に せず、自由な生活を楽しんでいた。これまで隠れるように生きてきた反動か、場合によっては肉棒をさらけ出すほどになった栞 だったが、巨大な肉棒と金玉が邪魔をして、お洒落な服を着れないことに不満を持っていた。そんな折、ふたなり専門のアパレル ブランドがあることを知った栞は、さっそく出かけることにした。

「いらっしゃいませ」店のドアを潜ると、若い女性店員が笑顔で出迎えてくれた。店内を見渡すと、股間部分が大きく膨らんだた くさんの衣装が飾られていた。
「あの、水着を見たいんですが」栞はかねてから欲しかった水着を買うことにしていた。
「サイズは……ちょっと失礼したしますね」女性店員は栞の股間をジッと眺めたあと、両手で触り始めた。栞は勃起しないよう、 関係ないことを考えて気をそらした。
「うん、4Lか、5Lですね。いまお持ちします」女性が持ってきた水着は、どれも股間部分に大きな袋がついたものだった。栞 はその中から気に入ったものを試着した。
「いかがでしょうか?」鏡に映る栞の水着姿は、股間がもっこりと膨らみ、肉棒と金玉のシルエットがクッキリと浮かんでいた。 「う〜ん、素敵だけど、ちょっと地味かな」デザインにそれほど不満はなかったが、どこか物足りない気持ちがあった。
「では、こちらはいかがですか」女性店員は箱から帯のようなものを取り出し、それで栞の体を締め上げ押し込んだ。ギュッと締 められたおっぱいは乳首すら隠れていなかった。股間にいたっては尻と肉棒の根元を締め上げているだけで、金玉は丸出しで垂れ 下がり、肉棒は中ほどから先が露出していた。
 女性店員に弄られて、栞の肉棒はすっかり勃起していた。倍近く膨らんだ肉棒は、今にも射精しそうなくらい硬くそそり立っ た。
「いかがでしょう? 『ふたなり水着』としてはそれほど派手なデザインとは言えませんが、よくお似合いですよ」女性店員は栞 のとなりに立ち、脈打つ肉棒をニコニコしながらスリスリとさすっていた。
「そ、そうですか? じゃあ、これにしようかな」
「お買い上げありがとうございます」

巨玉の嶋村さん









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