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> ガス噴射女教師 |
とある私立高校の教師、杉原美佐子(27)先生は、担任をしている2年F組で、毎月のように生徒と賭けをして、そのたびに負け続け、お約束の罰ゲームを やらされていた。 今回は中間試験の成績が学年トップだったらで賭けをして、『できない』に賭けた杉原先生は見事に負けた。しかし先生が負けるのも半ばお約束で、先生も毎 回やらされる恥ずかしい罰ゲームに対して、実はまんざらでもなかった。 罰ゲームは、最初のうちは大人しいものだったが、最近は内容がエスカレートし、ほとんど先生のストリップショーとなっていた。先生は表面上は仕方なく やっている、嫌だけど約束だからといった感じだったが、ほんとうは隠れた露出癖があり、裸になる口実が出来てちょっと嬉しかった。 放課後、教室で生徒たちに催促されると、先生は呆れ顔で、でも内心は嬉しい様子で、罰ゲームの内容を承諾した。罰ゲーム会場となる体育館へ向かう先生の 後には、クラスの生徒以外にも100人以上の生徒がゾロゾロと付いて来ていた。先生のことはもう学校中に知れ渡っており、皆月一回の『イベント』として楽 しみにしていた。 体育館に到着すると、先生は舞台に上がり、照れくさそうな仕草をみせた。これが罰ゲーム開始の合図のようなもので、生徒たちは手拍子とともに、いっせい に「ミサコ」コールをはじめた。すると先生は頬を赤らめながら、パンツと下着をいっきに脱ぎ捨て、露になった下半身を隠すでもなく晒した。生徒たちからは 「おー…」という感嘆がもれた。 さらに生徒たちに煽られると、先生は前かがみになって女性器と肛門を生徒たちの方へ向けた。 ![]() 今回の罰ゲームは先生が得意とする「ガス風船」だった。先生はかなりのガス腹で、いつもお腹に大量のガスを溜めていた。それを使って風船を膨らませるの が、「ガス風船」だった。先生は丸出しの下半身をたっぷり生徒たちに見せ付けると、こんどはシャツも脱ぎ捨て、はちきれそうな巨乳を収めたブラジャーを取 り去った。 そして巨乳の谷間から、赤いゴム風船を取り出すと、生徒たちに向けて掲げた。生徒たちからは拍手とミサココールが鳴り響いた。当然この風船は事前に先生 が用意したもので、先生は罰ゲームの内容を一月前から知っていた。風船にはガスの逆流を防ぐ弁の付いた口がついていて、その先を肛門に挿入する仕組みに なっていた。 先生は大また開きで仰向けになると、両足を抱えながら肛門にゆっくり風船の口を挿し込んだ。生徒たちの視線は、先生のぱっくりと開いた女性器に注がれて いた。 準備が済むと、先生は顔を紅潮させながら体を揺すり、風船にガスを送り始めた。風船は少しづつ大きくなり、先生の力む喘ぎ声も大きくなっていった。 生徒たちの大声援と注がれる視線に、先生は興奮度を増し、ガスを風船に送り込みながら何度も潮を吹き上げ、肥大したクリトリスを弄くり足先をヒクヒクと 痙攣させた。 風船が完全に膨らむ頃には、先生の周りを生徒たちが取り囲んでいた。恍惚とする先生の肛門から、一人の生徒が風船をゆっくりと引き抜くと、先生は高々と 潮を吹いた。 翌月も、相変わらず先生は生徒たちと賭けをした。当然先生は負け、内心ワクワクし、困ったふりをしながらまた生徒たちを引き連れて体育館へ向かってい た。 |
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