ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > ガス噴射女教師3



「美佐子先生、準備はいいですか?」男子生徒たちに囲まれた杉原美佐子(27)は、全裸で教室の床に寝転がっていた。以前は、生徒たちと小さな約束をし て、それが実現したら美佐子先生が『罰ゲーム』をするという趣向の遊びだったが、今では先生からの『ご褒美』として一発芸を見せるようになっていた。

「いいわよ、始めましょ。……はぁ。これ、いつかやらされると思ってたのよねぇ……」美佐子先生はため息をつきながら足を広げ、両脚を抱え込んだ。脚のあ いだに挟まった巨乳が窮屈そうにせり出し、プルプルと揺れた。こんもりと盛り上がった割れ目がぱっくりと口を開き、薄ピンク色の秘肉はしっとりと濡れてい た。そのすぐ下ではガスの噴射口である肛門が、ヒクヒクと出番を待っていた。

 美佐子先生の痴態を収めるべく、生徒たちの携帯カメラが一斉に先生の裸体に向けられていた。美佐子先生の肛門の30cm前には、ロウソクが立てられてい た。ゆらゆらと上る炎を見つめ、先生は肛門を引き締めた。

ガス噴射女教師3

「いくわよ! ……んっ!」美佐子先生が一声上げると、肛門がせり上がり、ロウソクの炎に向かってガスが噴射された。ボンッという音とともに、炎が大きく 膨れ、燃え上がった。「あちちちっ! あっつい!」美佐子先生が叫んだ。「おお〜! すげ〜!」生徒たちから歓声が上がった。「オナラに火が点くってホン トなんですね〜」「先生、もう一回!」決定的瞬間を捕らえようと、生徒たちの携帯が先生の肛門に集中した。

「仕方ないわね。あと一回だけ……」言い終えないうちに、二発目のガスが発射され、また大きな炎が上がった。「ああ〜、先生。もれてますよ」「ち、違うわ よ。今のは失敗! 今度は大丈夫よ」そう言うと、先生はさっきよりも大きな音で、大量のガスを噴射した。ガスに引火した炎は、ボウッという音を立ててひろ がった。

 結局その日、美佐子先生は十数発のガス花火を披露するはめになった。

ガス噴射女教師3









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