ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 少年ギャラリー  > ちんこ観察大量射精



「き、緊張しなくていいからねっ!」アミはユウスケの肩に手を置いて言った。「別に緊張してないから大丈夫だよ、アミ姉ちゃ ん」ユウスケは言った。
「アミちゃん……すでにすごい事になってるんだけど……」マリはメガネのずれを直しながら、控えめに言った。二人の目の前に は、ユウスケのビンビンに硬くなったちんこがそびえたっていた。
 無造作に脱ぎ捨てた半ズボンとパンツの子供っぽさとは裏腹に、ユウスケの股間に生えたちんこは大人といっても大きすぎるほ どの太さと長さがあった。
「さ、触ってもいいかな?」マリが訊いた。「いいよ、ほら!」ユウスケがマリの方へちんこを向けた。ユウスケのちんこの皮は 完全に剥けており、薄桃色をした亀頭が顔を出していた。竿の部分はすべすべとした皮膚の下に、うっすらと血管が浮き出てい た。
「で、では……」マリは生唾を飲み込んでから、ユウスケのちんこに手を伸ばした。竿に触れると、熱い体温が伝わってきた。そ ろそろと金玉をなでると、ふわっとした感触が返ってきた。
「どう? マリちゃん」ユウスケのちんこを撫で回す様子マリの様子をじっと観察していたアミが訊いた。「うん、すごい熱い し、硬い……でも、玉は柔らかい」マリは真剣な顔で言った。

ちんこ観察大量射精

「ねぇ、やっぱり、出るんだよね? アレ」アミがユウスケに顔を近づけて訊いた。「セイエキのこと? うん、出るよ」ユウス ケは無邪気に答えた。「どうすれば出る?」アミは続けて訊いた。「気持ちいいと出るよ。アミ姉ちゃんとマリ姉ちゃんがちんこ をこすってくれれば、たぶん出る」ユウスケが答えた。
「じゃ、じゃあ、やろうかマリちゃん」アミが言った。「うん」マリもうなずいた。
 二人はユウスケの亀頭をこすり始めた。亀頭は肉感的な硬さを持っていた。
「こうかな……」アミは手のひらで包むように亀頭を撫でた。「うう……アミちゃん! なんかヌルヌルしたものが出てきた!」 ユウスケの亀頭の穴から、透明な体液が漏れ出していた。
「姉ちゃん……!」ユウスケはそこまで言いかけると、脚を開いて腰を浮かせた。ちんこの先から真っ白い精液がビュルッという 音とともに噴出した。
「うあっ! すごっ!」アミは目を丸くして驚いた。「う……なんか、イカ臭い?」マリはビチャビチャと床に溜まっていく精液 から立ち上る臭気に鼻を押さえた。その間もユウスケは腰を上下させながらビュルビュルと射精を続けた。床には、ドロドロの精 液が大量に飛び散った。
「ふぅ〜……気持ちよかった。姉ちゃんたち、もっとおっぱいが大きくなったら、僕のセイエキでニンシンさせてあげるから ね!」ニッコリ笑うユウスケに、二人は黙ってうなずくしかなかった。
ちんこ観察大量射精





うう


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