ジグザグカンパニー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 巨乳・野外露出ギャラリー  > 一発芸新任女教師2



 学園の授業にもだいぶ慣れた頃、優子は生徒たちの勧めで英会話同好会を始め、顧問になった。会の生徒たちと話し合った結果、同好会に新しい生徒が入って くるたびに歓迎会を開くことにした。歓迎会では、優子が『一発芸』で生徒たちを歓迎することになった。

 その日は、英会話同好会に入った新しい生徒のための歓迎会が開かれた。生徒たちは放課後、音楽室に集まっていた。同好会は数人だが、歓迎会にはそれを聞 きつけた他の生徒たち数十人が集まり、音楽室は廊下まで立ち見が出るほど一杯になっていた。

 優子は隣の準備室で、用意した衣装に着替えていた。初授業の時の一発芸は、勢いだけでやってしまい、おもらしまでしてしまったが、今では内容を吟味し、 何度も練習して挑む余裕が出てきた。今回の内容は『バレエ』で、『白鳥の湖』を踊ることにしていた。
 裸になった優子は、頭に飾りを被り、腰には短く切ったスカートを着け、下半身は極薄の白いタイツを履いた。タイツの股間部分には、白鳥の頭が取り付けて あった。

 開始の時間が来ると、同好会の生徒がCDのスイッチを入れ、『白鳥の湖』が流れ始めた。そこへ先ほどの衣装を着た優子が、つま先立ちでくるくる回りなが ら入ってきた。
 生徒からは拍手と歓声が上がった。優子は音楽に合わせ、優雅に手を伸ばしたり、脚を開いたりして、『バレエ』のマネをした。もちろん優子にはバレエの経 験などないので、すべて適当な振り付けだった。

 だいぶ気分の乗ってきた優子は、巨乳を両手で弾ませたり、腰を前後に動かして股間の白鳥を振り回したりと、合間に笑いをとっていった。割れ目から染み出 る汁で極薄の白タイツが透け、陰毛とアソコが丸見えになると、優子の中でクライマックスが近づいていた。
一発芸新任女教師2
 優子は音楽を無視して激しく体をくねらせ、股間を突き出し、小刻みにジャンプして音楽室を動き回った。生徒たちから笑い声が上がるのを確認しながら、優 子は踊り続けた。

 そしてフィニッシュは、音楽の終了とともに両手をピンと伸ばし、脚をがに股に開いたポーズで決めた。やりきった表情の優子には、生徒たちから盛大な拍手 が贈られた。
 優子は恥ずかしさと快感が混ざった不思議な感覚を、心から楽しんでいた。









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